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2017年11月12日 名寄市民劇場2017「朔北の画家パリに死す」

名寄市出身の版画家・木原康行さんの生涯を描いた「朔北の画家パリに死す」が、市民文化センターEN-RAYホールで開催されました。
原作は康行さんの妻・木原千珂さん作「沈黙の環」、脚本は元名寄市立大学学長の松岡義和さんが手がけました。
30歳を過ぎて聴力を失いながらもパリへ渡り、自身の病、娘の死など、命を削りながら画家として成功を収めていった康行さんの物語は、多くの来場者に感動をもたらしました。

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