星・雪・きらめき 緑の里 なよろ


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2017年12月21日 もち米生産組合が鏡もちを寄贈

名寄市もち米生産組合(神田勇一郎組合長)が市役所名寄庁舎を訪れ、今年1年の感謝の気持ちを込め、今年収穫した「はくちょうもち」3升を使って作られた鏡もちを寄贈しました。
鏡もちは、市役所名寄庁舎のほか、風連庁舎、智恵文支所、市民文化センター、駅前交流プラザ「よろーな」、農協の各営業所など10カ所に寄贈され、お正月の間飾られます。
寄贈を受け加藤市長は、同組合がイベントなどで使うために製作した臼ときねの被り物で名寄産もち米をPRするとともに、「毎年ありがとうございます。名寄市の象徴として飾らせていただきます」と感謝の言葉を述べました。

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